ティム・ロビンスがハリウッドの殿堂入り

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ティム・ロビンス - John Shearer / wireimage.com

 ティム・ロビンスが、ハリウッドの殿堂「ウォーク・オブ・フェイム」の星を獲得した。ティムは1996年に映画『デッドマン・ウォーキング』でアカデミー監督賞にノミネートされ、2004年の映画『ミスティック・リバー』では助演男優賞を獲得するなど、映画界に欠かせない俳優の一人として活躍している。セレモニーには、公私共に良きパートナーであるスーザン・サランドンとともに出席し、「本当に光栄だ」とコメント。また、10代のころに初めてハリウッドにやってきたときのことを振り返り、「あのころは、仕事にいくのにバスを使っていた。バスが遅れると、うろうろ歩きながら吸っていたタバコを道端に捨てたりしていたけど、これからは自分の星の上にタバコを捨てることができるね」と粋な冗談で喜びを語った。

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