レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレットが気絶するまで首絞め…?

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レオナルド・ディカプリオ

 1997年の大ヒット映画『タイタニック』以来、新作『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』で11年ぶりにスクリーン上で恋人同士を演じることになったレオナルド・ディカプリオケイト・ウィンスレットが、ロサンゼルスで行われた試写会で上映後のQ&Aに答えた。

 1950年代のコネチカット州を舞台に、平凡な毎日から抜け出そうとする夫婦の姿を描く本作だが、時に激しくぶつかり合う愛の姿に、撮影はケイトもレオも体当たりだったよう。ケイトは「映画がどんな風になるか、とても興味深かったわ。演じていて私のことを殴りたくなったら、それでもいいって思った」とコメント。一方レオも、「僕たちは旧知の仲だからね。お互いにどんな風に演じられるか良くわかっているんだ。あるシーンでは、彼女が気絶するまで首を絞めちゃったよ」と、過激な撮影秘話も。互いを信頼して、深く役に入り込んでいた様子を語った。

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