“美人過ぎる市議”藤川ゆり市議、ダウンタウン松本を祝福

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「新聞記者は苦手、お手柔らかに」と前置きした藤川ゆり市議

 “美人過ぎる市議”として人気を集める青森県八戸市の藤川ゆり 市議が18日、東京・秋葉原のUDXシアターで行われた映画『消されたヘッドライン』のイベント試写会に出席し、19歳年下の一般女性とのできちゃった結婚を発表したお笑いコンビ、ダウンタウン松本人志を祝福した。
 
 劇中で、カナダ出身の女優レイチェル・マクアダムス演じる美しい女性ブロガー記者が活躍することに引っ掛け、同作ホームページ上で“美し過ぎる女性ブロガー記者”を選ぶ一般投票を行ったところ、総投票数761票中、藤川市議は265票で第1位を獲得。この日、都内のイベントに初参加を果たし「午前8時01分八戸発東北新幹線はやて6号で3時間かけてきました。(上京は)公務ではありません。今日は鼻血が出るほど緊張しています」と楽しげにあいさつした。

映画『消されたヘッドライン』写真ギャラリー

 最近も報じられた自身の後援会に関する質問はNGとしたが、29歳とお年ごろとあってか、松本の結婚に関しては面識がはないものの「ご結婚おめでとうございます。わたしもすぐ追いかけられるよう頑張ります、最後の男性を見つけたいです!」と羨望(せんぼう)のまなざしでお祝いのメッセージを送った。

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 一方で先月、スペイン紙「20ミヌートス」ウェブ版で開催された「世界で最も美しい女性政治家」を選ぶネット投票で、世界38か国65人に日本人で唯一ノミネートされ第1位に選出されており、この日の“美し過ぎる女性ブロガー記者”グランプリで2冠を達成したが「美し過ぎるっていうのはそろそろ勘弁していただきたい、卒業させていただきたい」と苦笑い。

 本作に関しては「実はレイチェルさんの3年越しの大ファン。それが今日参加させていただいた大きな理由です。映画の中でも陰謀と戦っているところがすてき」と絶賛したが、ベン・アフレック演じる愛人がいる国会議員には、「政治家は、家族や奥さまに支えられているもの。絶対許せません!」と語気を強めオカンムリだった。

映画『消されたヘッドライン』は5月22日より全国公開

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