山本モナが胸元チラリのセクシーワンピ姿で登場!イマ彼との出会いを語る!

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モナの大胆さは想定内?

 タレントの山本モナが24日、アスミック・エース エンタテインメントにて、映画『それでも恋するバルセロナ』の宣伝イベント「想定外の恋バナ」大賞発表式に登場した。

映画『それでも恋するバルセロナ』写真ギャラリー

 想定外の恋をテーマにした本作にちなみ、一般から集められた「想定外の恋バナ」エピソードの中から大賞を選ぶ審査員として白羽の矢が立ったのが、幾多の想定外の恋を経験してきた山本。この日は胸の谷間がチラ見えするリゾート風セクシー・ワンピ姿でさっそうと登場し、イタリア人の彼と遠距離恋愛を実らせた女性のエピソードを読み上げた。

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 事前に、マスコミからの質問は映画に関するものだけにするよう通告があったものの、そこはゴシップ欄を常ににぎわせる女、山本。マスコミ陣はお構いなしでプライベートに関する質問を次々とぶつけた。現在の彼氏については、出会ったときはまったくピンとこない存在だったそうで「最初はイヤでした(笑)」と恋愛想定外であったことを告白。しかし「ふとした言葉で好きになった。仕事の話をしているときの目を見てステキって思って」とのろける一幕も。その彼との結婚の予定については「現在はないです!」ときっぱり否定。こうしたマスコミからの質問攻勢も山本にとっては想定内といった様子で、終始余裕の表情でサクサクと応対していた。

 『それでも恋するバルセロナ』は、ウディ・アレン監督ならではのユーモアとウィットに富んだラブコメディー。スペインのバルセロナにアメリカからバカンスしに来た女性二人(スカーレット・ヨハンソンレベッカ・ホール)が、セクシーな画家(ハビエル・バルデム)と出会い、複雑な恋愛模様を繰り広げる。ペネロペ・クルスが本作で、アカデミー賞助演女優賞を受賞した。

映画『それでも恋するバルセロナ』は6月27日より丸の内ピカデリーほかにて全国公開

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