キャサリン・ハイグル、母親と製作する新作映画で主演

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ステージママのお陰です。-キャサリン・ハイグル - Amy Graves / WireImage / Getty Images

 映画『幸せになるための27のドレス』やテレビドラマ「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」のキャサリン・ハイグルが、母親と製作する新作映画で主演を務めることが決まった。

 ハリウッド・レポーター紙が伝えたところによると、映画はワーナー・ブラザーズの新作映画『ライフ・アズ・ウィー・ノウ・イット』(原題)で、キャサリンは主演を務め、母親のナンシー・ハイグルとともにエグゼクティブプロデューサーとして名を連ねるとのこと。映画は独身生活を謳歌(おうか)していた二人が、事故で亡くなった親友の子どもを育てるストーリーだ。テレビドラマ「エバーウッド 遥かなるコロラド」「ブラザーズ&シスターズ」のグレッグ・バーランティがメガホンを取り、映画『魔法にかけられて』のバリー・ジョセフソンポール・ブルックスがプロデュースする。

 キャサリンの母親であるナンシーさんは、女優業に興味を持っていたキャサリンが高校を卒業すると一緒にロサンゼルスへ移住し、キャサリンのサポートをし続けてきた。現在ナンシーさんはキャサリンのマネージャーを務めており、キャサリンも母親のサポートや指導がなかったら女優として成功しなかったと語っている。

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