浜田ブリトニー、押しかけ女房宣言?「家、泊めて!」と演歌歌手の大江裕に強引に迫る!

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「家、泊めて!」浜田ブリトニーと大江裕

 5日、映画『エンバー 失われた光の物語』のDVDリリースに合わせ舞台あいさつが行われた。登壇したのは本作で吹き替えに初挑戦した演歌歌手の大江裕。サプライズゲストでギャル漫画家の浜田ブリトニーも登場し、「家、泊めて!」と訴える浜田の強引さに大江は終始オロオロしっぱなしだった。

 サプライズゲストとして登場した浜田ブリトニーは、映画に迷い込んだ大江を描いたマンガをプレゼント。さらに、初対面の大江の印象を聞かれると「まんまっすねぇ」と、テレビで見たままの素朴な印象であることを明かす。そして「PM(プレイメイト)のひとりにしたい」と友達以上恋人未満のアブナイ関係を迫った。戸惑いながらも「よろしくお願いします」と丁寧に受け答えする大江を尻目に、さらに強引に迫る浜田ブリトニー。どこに住んでいるのか必死に聞き出そうとし、「ほとんど家にはいないんです」とさりげなく拒否する大江に対し「メシつくる! 待ってる~!」と何とか大江宅に転がり込もうとしていた。

 会見中も、ギャル語を駆使して大江を四苦八苦させる浜田。「ココオレしたときはライガンで。演歌の世界でもあるでしょ」とアドバイスをした(「心が折れたときは、来世がんばる」の意)。ここで大江も知っているギャル語を披露。しかし、出てきた言葉は「マックとか……」。これにはさすがの浜田もあぜんとしていた。

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 本作は、近未来、光を失った地底都市から子どもたちが知恵と勇気で脱出する冒険ファンタジー映画。トム・ハンクスが『ポーラー・エクスプレス』に続き、総制作費55億をかけて世界中の子どもたちに夢と希望を与えるため製作した超大作!『つぐない』でアカデミー賞にノミネートされたシアーシャ・ローナンをはじめ、ビル・マーレイティム・ロビンスら豪華キャストが大集結している。

映画『エンバー 失われた光の物語』は、10月7日(水)よりTSUTAYA先行リリース!

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