故マイケルさんの子どもたちが精神カウンセリングを受けていると姉ラトーヤが明かす

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故マイケル・ジャクソンさんの子どもたち

 故マイケル・ジャクソンさんの3人の子どもたち、プリンス・マイケル1世、パリス、プリンス・マイケル2世(ブランケット)が、父親の死に対処するため精神カウンセリングを受けていると姉のラトーヤ・ジャクソンがイギリスのミラー紙に語った。

 「プリンスはマイケルの死について一切話そうとしません。わたしは彼のことがとても心配です。パリスは、いつも父親の話をしています。とても良い状態で、いろいろと書き留めたり、マイケルのシャツを毎日着たりしています。まだマイケルの匂いがするので父親の近くにいる気分になるみたいです。ブランケットは、常に悲しんでいる、恥ずかしがりやの男の子。とてもつらいようで、よく泣いています。パパが戻ってこないことに胸が痛むようです。全員がカウンセリングを受けており、プリンスが心を開いてくれることを祈っています」とラトーヤはいう。また、マイケルは子どもたちにあふれるような愛情を注いでいたため、それが子どもたちが立ち直る原動力になるだろうと付け加えている。

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