ジェニファー・アニストン、新作ロマコメで10歳の娘の母親役に

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ジェニファー・アニストン

 ジェニファー・アニストンが、アダム・サンドラー主演のロマンチック・コメディー映画『プリテンド・ワイフ』(原題)の中で10歳の娘を持つ「偽の母親」を演じることになった。娘の1人を演じるのは『テラビシアにかける橋』のベイリー・マディソンで、アクセス・ハリウッドの中でこの作品について「アダム・サンドラーが、好きな彼女をゲットするためにジェニファーを妻に見せかけて、わたしたちが彼の子どもだと見せかけるの。とってもおかしな映画よ」と語っている。映画はバレンタイン・デーにあわせ2011年2月11日に公開される予定で、現在撮影が進行中。もともとは『ホリデー・イン・ハワイ』というタイトルだった本作は、ハワイでの撮影も行っており、ベイリーは「ハワイでイルカと泳いだのよ。素晴らしかったわ!」と撮影の思い出も語っている。

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