菊川怜、全身をブルーに塗って「ブルーなレイ」に!もちろん『アバター』とは無関係

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ブルーなレイ、菊川怜

 全身をブルーに塗ったタレントの菊川怜が、ワーナー・ホーム・ビデオ/デジタル・ディストリビューションが展開するブルーレイプロモーションのスペシャルサポーターに就任した。

映画『アバター』

 ブルーレイの優位性を訴求し、ユーザーへの普及を狙いとした今回のプロモーション。「ついに来たぜ!ワーナーのブルーレイ2500円」と銘打ち、4月21日より発売される、映画『ダークナイト』『グラン・トリノ』『チャーリーとチョコレート工場』『ハリー・ポッター』シリーズなどを含む準新作150タイトルのブルーレイソフトを破格の2,500円で発売。

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 そんな画期的プロモーションのスペシャルサポーターに「レイ」つながりで就任したのが、全身にブルーのファンデーションを塗った「ブルーなレイ」こと菊川だ。くだらないダジャレと思うなかれ、当の本人は「レイという名前で良かったと、心から親に感謝しました。わたしもこういうギャグのような引っ掛けが好きなので、すごくうれしくて、自分的には本領発揮」とやる気満々。もちろんブルーなレイであって、映画『アバター』のナヴィ族とは無関係なのでご注意を。

 4月19日から全国新聞広告、都内交通広告、Web、雑誌などで順次露出開始となるブルーなレイ。またブルーレイ販売店頭などでは菊川がブルーレイの優位性をナビゲートする映像や、地デジとの画素数比較グラフ付きポスターなどが展開される予定だ。

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