夫は68歳、体外受精で妊娠の42歳セリーヌ・ディオン、お腹の赤ちゃんは双子の男の子!

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念願かなって妊娠した歌姫セリーヌ・ディオン

 流産を乗り越え、体外受精での妊娠に成功をしたセリーヌ・ディオンが、双子の男の子を出産予定であることがわかった。セリーヌは現在42歳、夫は68歳。2001年にやはり第一子レネ・チャールズを出産しているが、ピープル誌によると、その際、受精卵を凍結保存してあったとのことで、今回の妊娠もそのときの受精卵を用いたものだという。

 「セリーヌは5月に新しい家族が加わる予定と発表をしましたが、双子の男の子を予定していることがわかりました。幸せな家族に祝福を!」と、セリーヌのスポークスマンは声明を出している。セリーヌは昨年8月に体外受精で2人目を妊娠したことを発表したが、11月にスポークスマンが流産したことを明らかにしている。

 セリーヌは今回の妊娠について、「とてもいいニュースがある」とメディアにヒントを出したばかりだった。「とてもいいニュースを待っているところで、何事もないように祈っているわ。わたしは迷信深いから、あまり妊娠について話したくないの。でも、みんながわたしたちのために祈ってくれていることに感謝しています。今はすべてがうまく行くよう祈るだけで、早くみんなにいいニュースを報告できることを願っているわ」と、コメントをしていたが、このいいニュースとは双子だったようだ。(BANG Media International)

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