コールドプレイが謝罪!「Glee」での楽曲使用を最初は拒否!人気が出てから使用許可してゴメンネ!

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むしろ使ってください! -コールドプレイ

 テレビドラマ「Glee」の第1エピソードで曲を使用させてほしいとのドラマ側の申し出を断ったコールドプレイが、人気ドラマになったのを知って楽曲使用を承諾したという。

 プロデューサーのライアン・マーフィーは、第1エピソードでコールドプレイの大ヒット曲「Viva La Vida」を使用したいと考え、同バンドと交渉をしたが拒否されていたことを、シュースター先生を演じているマシュー・モリソンが明かした。しかし、同ドラマが大ヒットしたのを知り、今後はどの楽曲を使っても構わないとクリス・マーティンから連絡があったという。

 「第1エピソードでは僕が『Viva La Vida』を歌うはずだったんだけど、コールドプレイが許可しなかったんだ。でも、ドラマの人気が出始めたあと、クリス・マーティンがライアンに電話をしてきて、使用を許可しなかったことを謝罪し、今後はどの曲を使っても構わないと言ってくれたんだ。近いうちに実現するのを楽しみにしているよ」と、マシューはコメントしている。

 「Glee」はセレブのファンが多いドラマで有名だがジェニファー・ロペスもその一人で、出演を切望しているとマシューは言う。「パーティーでジェニファーが駆け寄ってきて、ライアンに自分の出演について話をしてくれた?って聞いてきた。彼女は『Glee』に出られるならなんでもするって言っているよ。彼女と夫のマーク・アンソニーは『Glee』中毒らしい」と、マシューは語っている。(BANG Media International)

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