加護ちゃん号泣!妊婦の不安が見え隠れ…「赤ちゃん大丈夫かな」

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妊娠中の不安を吐露した加護亜依

 現在第1子を妊娠中のタレント・加護亜依が、マタニティーブルーからか、一人で大泣きしたことを自身のオフィシャルブログで告白した。加護は母親のことなどを思い出し「妊娠して初めてこんな気持ちになった」などと心境を明かしている。

 昨年12月21日に結婚と妊娠を電撃発表した加護。自殺未遂騒動など紆余(うよ)曲折を経てきた現在24歳の彼女の人生において大きな転機となるおめでたい話題に、世間からも注目を浴びたのは記憶に新しい。そんな加護は最近、街の妊婦や赤ちゃんについ目がいき、出産後の自身の姿と重ね合わせているという。

 そんな中、幼少期の母との思い出を振り返っているようで、大きな愛情をもって育てられたことを実感し、「涙がぽろぽろ溢れてきちゃってね 一人で大泣きしてしまった」と加護は告白。妊娠・出産を経験した女性が精神的に不安定になる「マタニティーブルー」はよく聞く話だが、加護も例外ではないらしい。

 加護は、「私、ちゃんとお母さんになれるかな?」「もう自分だけの人生じゃないんだ!」などの思いがあふれ、胎動を感じない日は「赤ちゃん大丈夫かな??」と不安を抱えている様子。それでも、「何があっても私はこの子を産みたい!!」と強い気持ちを吐露した加護。無事の出産を願うばかりだ。(清水一)

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