「ゴシップガール」のクリステン・ベル、高校を舞台にした映画『ザ・ライフガード(原題)/ The Lifeguard』に主演へ

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16歳との危険な恋に落ちるアラサー女性を演じます! - クリステン・ベル - Michael Buckner / Getty Images

 テレビドラマ「ゴシップガール」ではナレーションを務め、現在日本公開中の映画『だれもがクジラを愛してる。』にも出演しているクリステン・ベルが、高校を舞台にした映画『ザ・ライフガード(原題) / The Lifeguard』に主演することをDeadline.comが報じた。

クリステン・ベル出演映画『だれもがクジラを愛してる。』写真ギャラリー

 ストーリーはニューヨークでレポーターの仕事についていた女性が30歳を目の前にして都会での生活を捨て、故郷に戻り高校のライフガードの仕事に就くというもので、そのうち16歳の非行少年と危険な恋愛を始めてしまうとのこと。

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 脚本と監督は人気テレビドラマ「ドーソンズ・クリーク」「コールドケース」の脚本を書いていたリズ・W・ガルシアが務める。

 30歳とは、ミッド・ライフ・クライシスには少し年齢が若すぎるのではないかとも思うが、生徒との恋愛はドキドキする展開だ。撮影は今月からピッツバーグでスタートする。(後藤ゆかり)

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