ジャスティン・ビーバー、大ベストセラーのエロティック小説の映画化に出演オファー

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ジャスティン・ビーバー

 カナダの人気ポップシンガーのジャスティン・ビーバーが、世界中で驚異的なベストセラーとなっているエロティック小説「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(原題) / Fifty Shades of Grey」の映画化に出演オファーを受けていたことを、ビーバーが出演したイギリスのトーク番組「ジョナサン・ロス・ショー」で明かした。

 本作は、大学を卒業したばかりのアナスタシアが、富豪ビジネスマン、クリスティン・グレイと出会い、官能の世界に誘われていくというストーリーで、ユニバーサル・ピクチャーズが映画化を進めている。

 ビーバーは、オファーされたという事実に触れただけで、それ以上は明かさず、どうやらオファーの答えはノーだったようだ。

 ビーバーは今月末から、ニューアルバム「ビリーヴ」の世界ツアーを開始予定。(鯨岡孝子)

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