小室哲哉が明かしたKEIKOの近況に応援殺到!

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小室哲哉がKEIKOの誕生日に近況を報告(画像は2008年に撮影されたもの) - Jun Sato / WireImage / Getty Images

 ミュージシャン、音楽プロデューサーの小室哲哉が18日に更新したTwitterで、2011年にくも膜下出血で倒れ療養中の妻で歌手のKEIKOの近況を報告し、「素敵なプレゼント、ありがとうございました」などファンからのエールが相次いでいる。

【写真】病後の小室哲哉&KEIKO夫婦ツーショット

 18日0時32分に更新したTwitterで「日にちが変わって、桂子の、誕生日になりました」と妻の誕生日を迎えたことを報告した小室。15日にはInstagram上でKEIKOの歌声を披露し、反響を呼んでいた小室だが、「この数日間で皆さんの音楽との寄り添いかたをたくさん知りました。桂子がKEIKOの気分がなるのは月3日ほど」とKEIKOの現状を報告。同時に「チャンスを逃さず意欲日として有効に活用できたらと。ありがとうね、みんな!」とファンへの感謝を述べた(原文ママ)。

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 小室のTwitterには誕生日を迎えたKEIKOへのお祝いのほか、小室の真摯な声に「KEIKOになれる日が、少しずつ増えていけるのを祈って待ってます」「焦らずゆっくりみんな待っています」「明るい未来を信じてます!」「いつまでも待ってます!再びglobeが動き出す日を」などファンから応援リプライが続々寄せられている。

 2011年10月25日、globeのオフィシャルサイトで11月24日にメンバーのKEIKOが自宅で倒れ都内病院に緊急搬送、「くも膜下出血」と診断され、緊急手術を行い加療に努める旨が報告されていた。(月影さら)

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