映画『仮面ライダーゼッツ』M!LK曽野舜太のギャップに悶絶!滅ポーズ&CODE整列などオフショット一挙公開

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』より、撮影の裏側を捉えたオフショットが一挙公開された。劇中で最恐のダークヒーロー・玖門宗馬/仮面ライダー夢現を演じた曽野舜太(M!LK)の明るい素顔や、テレビシリーズでは見ることのできないエージェントたちの姿が収められている。
【オフショット全5枚】“玖門”曽野舜太&“ジーク”天野浩成がイチャイチャ!
全5点のオフショットの中には、本編での狂気をはらんだ冷たい眼光とは一転、“カット”がかかった瞬間の曽野の弾けるような笑顔を捉えたカットも。想定より思い切り抱きしめられて思わず笑みがこぼれる瞬間をはじめ、主演の今井竜太郎(万津莫/仮面ライダーゼッツ役)と仲良く“滅ポーズ”(M!LKの楽曲「好きすぎて滅!」に登場するポーズ)を決める姿、クランクアップ時に花束を手に肩を組む仲睦まじいショットなどが公開され、本編とのギャップが垣間見える。
さらに、極秘防衛機関「CODE」の個性豊かなエージェントたちが一列に整列したショットも公開。テレビシリーズを通して、誰もが望みながらも実現しなかった「CODEのエージェント大集結」を象徴する一枚であり、劇中では見られない整然と並ぶ姿はオフショットならではの見どころだ。
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