「仮面ライダーゼッツ」最終話あらすじ 莫&ノクス&ジークが最後の戦い

夢は悪夢を超える! - 画像は「仮面ライダーゼッツ」最終話より
夢は悪夢を超える! - 画像は「仮面ライダーゼッツ」最終話より - (c)2025 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

 特撮ドラマ「仮面ライダーゼッツ」(テレビ朝日系)の最終話(Last Case)「「想(おも)う」が、30日午前9時から放送される。

【最終話場面写真】夏映画の“あの人物”が登場!

 夢の中で“無敵のエージェント”として活動する主人公・万津莫(今井竜太郎)が、“悪夢”を現実のものにしようとする怪人・ナイトメアに立ち向かうさまを描いてきた本作。最終話では、莫がノクス(古川雄輝)とジーク(天野浩成)と仮面ライダーに変身し、オブリビオンゴアナイトメアに最後の戦いを挑む。

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 ゼッツ、ノクス、ドォーン3人の力を合わせても倒すことができないオブリビオン。心が折れかけたその時、ゼッツは新たなカプセムを手に取ると……!

 なお、9月6日からは令和仮面ライダーシリーズ第8作「仮面ライダーマイス」がスタート。古くから続く名家・瑞生(みずき)家に仕える“マイスター”の主人公・音澄宙(おとすみ・そら/秋谷郁甫)が、「ネズミ」をモチーフにした仮面ライダーマイスに変身し、人間を捕食する謎のモンスター「不可思議(ふかしぎ)」に立ち向かう。(編集部・倉本拓弥)

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