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唐田えりか、風俗嬢役は「自分にとって挑戦的」『死体の人』完成披露舞台あいさつ

シネマトゥデイ

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奥野瑛太、唐田えりか、草苅勲監督が登壇した、映画『死体の人』完成披露舞台あいさつの模様をお届け!

〜見どころ〜
次代を担う才能の発掘と育成を目的とする「未完成映画予告編大賞 MI-CAN」の派生プロジェクトで、過去の入選作を審査した「MI-CAN3.5復活祭」から誕生した人間ドラマ。死体役ばかりの売れない俳優が、理想と現実のはざまで葛藤しながら人間の生と死に向き合う。『本のゆがみ』などの草苅勲がメガホンを取り、『猿楽町で会いましょう』などの渋谷悠が同監督と共同で脚本を担当。『SR サイタマノラッパー』シリーズなどの奥野瑛太、『寝ても覚めても』などの唐田えりかのほか、楽駆、烏丸せつこ、きたろうらが出演する。

〜あらすじ〜
売れない俳優の吉田広志(奥野瑛太)は、演技に対するこだわりは人一倍強いものの死体役ばかりをあてがわれていた。劇団を主宰していたころの後輩がテレビで活躍している一方で、物言わぬ死体を演じる日々が続く中、彼はデリヘル嬢の加奈(唐田えりか)と出会う。ある日広志は、母(烏丸せつこ)が入院することになり病状が思わしくないという知らせを受ける。そんなとき、軽い気持ちで妊娠検査薬を試してみたところ、男性でありながら陽性反応が出る。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:shitainohito.com
(C) 2022オフィスクレッシェンド

#唐田えりか

死体の人』の動画

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