塚本晋也監督×小島秀夫監督 映画『斬、』スペシャル対談

シネマトゥデイ 3,442回

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11月某日、新作『斬、』を発表した映画監督の塚本晋也が親交の深いゲームクリエイター小島秀夫監督と都内 KOJIMA PRODUCTIONS で対談を行った。

〜映画のあらすじ〜
江戸時代末期の日本は、開国か否かで大きく揺れていた。困窮の末に藩を後にし、農村の手伝いをする浪人の杢之進(池松壮亮)は、近所に住む姉弟のゆう(蒼井優)と市助(前田隆成)と共に時代の変化を感じながらも静かに過ごしていた。そこへすご腕の剣士・澤村(塚本晋也)が現れ、杢之進の剣の腕を見込んで動乱の京都に彼を誘おうとする。

〜見どころ〜
『野火』などの塚本晋也監督が時代劇に初挑戦し、『セトウツミ』などの池松壮亮と『彼女がその名を知らない鳥たち』などの蒼井優と組んだドラマ。鎖国が長く続いた江戸時代末期を舞台に、開国か否かの選択を迫られ翻弄(ほんろう)される人々を映す。塚本は監督、脚本、撮影、編集、製作に加え出演もこなし、『野火』にも出演した中村達也らが共演している。

Shinya Tsukamoto&Hideo Kojima Interview

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:zan-movie.com
(C) SHINYA TSUKAMOTO / KAIJYU THEATER
#小島秀夫 #塚本晋也 #インタビュー

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