シネマトゥデイ

ドメスティック・フィアー (2001)

4月6日公開 89分

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ドメスティック・フィアー

見どころ

迫り来る殺人鬼から命がけで息子を守る父親を、ジョン・トラボルタが迫真の演技で見せるサスペンス・スリラー。『マーキュリー・ライジング』などでサスペンス映画の巨匠とも言われるハロルド・ベッカー監督が平和な家庭に突如訪れる恐怖をリアルに描き出す。脇を固める個性派俳優ヴィンス・ヴォーンの鬼々迫る演技やスティーブ・ブシェミのうさんくさいキャラクターも物語に恐怖を増長させる。スリラーでありながらも親子と子の絆を感動的に描く。

あらすじ

小さな造船会社を経営するフランク・モリソン(ジョン・トラボルタ)は妻のスーザン(テリー・ポロ)と離婚したために、息子のダニー(マシュー・オリアリー)とは離れて暮らしていた。ダニーはそのせいか反抗的になり嘘をついては問題児とされ警察に保護されることが多かった。

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映画詳細データ

英題
DOMESTIC DISTURBANCE
製作国
アメリカ
配給
  • UIP
カラー
(日比谷映画他全国東宝洋画系)
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