デュラス 愛の最終章 (2002)

12月14日公開 100分

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デュラス 愛の最終章

見どころ

『愛人/ラマン』の原作者であり、『インディア・ソング』などの映画作家としても知られる作家マルグリット・デュラス。彼女が38歳年下の恋人ヤン・アンドレアと過ごした16年にわたる愛の軌跡を描く。監督は、フランスTV界きっての女性監督ジョゼ・ダヤン。デュラスの死後アンドレアが発表した原作を、彼女と親交のあった世界的名女優ジャンヌ・モローが映画化を切望。自身も恋多き女として有名なモローが、愛に生きたデュラスを情感豊かに演じきった。

あらすじ

マルグリット・デュラス(ジャンヌ・モロー)の小説の虜となったヤン(エーメリック・ドゥマリニー)は、毎日手紙を書き続ける。5年後手紙を書くのをやめると、デュラスから会いに来るようにと手紙が届く。ヤンが彼女の元を訪ねた瞬間から、2人の愛の日々が始まる。

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映画詳細データ

英題
CET AMOUR-LA
製作国
フランス
配給
  • コムストック
カラー
(Bunkamuraル・シネマ)
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