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精霊流し (2003)

12月13日公開 109分

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精霊流し
(C)2003「精霊流し」製作委員会

見どころ

40万部を越えるベストセラーとなった、さだまさしの自伝的同名小説を映画化した人間ドラマ。長崎の伝統行事“精霊流し”を背景に、バイオリニストを目指す青年が経験する恋や友情、親子の愛を情感豊かに描く。監督は『化粧師』の田中光敏。主演は『死者の学園祭』の新星・内田朝陽。彼を見守る叔母役に日本を代表する名女優・松坂慶子、母親役を『長崎ぶらぶら節』の高島礼子が熱演。さらに田中邦衛、椎名桔平、池内博之、酒井美紀ら実力派が脇を固める。

あらすじ

バイオリン修行のため故郷の長崎を離れ、鎌倉の叔母・節子(松坂慶子)の家で暮らし始めた雅彦(内田朝陽)。母の期待に応えようと練習に励んでいたが、大学生になった彼はアルバイトに明け暮れる。そんなある日、節子が離婚して長崎へ帰ると言い出す。

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映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • 東北新社
  • 日活
カラー/ビスタ/DTSステレオ
(テアトルタイムズスクエア)
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