ゴッド・ディーバ (2003)

2004年5月1日公開 104分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
ゴッド・ディーバ

見どころ

『ブレードランナー』や『フィフス・エレメント』など、1980年代以降の近未来SFに多大な影響を与えた鬼才ビジュアリスト、エンキ・ビラルが描く、神と人が紡ぐ神話。謎の女役に、元ミス・フランスのリンダ・アルディ。彼女の監視役の医師に『まぼろし』のシャーロット・ランプリング。この2人の無機質な美貌が、人間とミュータントとエイリアンが暮らす、近未来の映像にぴたりとハマる。CGと実写の融合も必見の話題作。

あらすじ

巨大企業、ユージェニックス社が支配する2095年のNY。ターナー医師(シャーロット・ランプリング)は、その会社に捕われ自分のことを何も覚えていない娘、ジル(リンダ・アルディ)を譲り受ける。

関連記事

すべて見る »

[PR]

映画詳細データ

英題
GOD DIVA
製作国
フランス
配給
  • 日本ヘラルド映画
(丸の内プラゼールほか全国松竹・東急系)
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]