1リットルの涙 (2004)

2005年2月5日公開 98分

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1リットルの涙
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見どころ

“脊髄小脳変性症”と闘い25歳という若さでこの世を去った木藤亜也の日記を編集し、57万部のベストセラーとなった「1リットルの涙」を映画化。もう1つの原作『いのちのハードル』は、母親の木藤潮香によるもの。体が少しずつ麻痺し、歩行も日常的な動作も困難になっていくという難しい役を、オーディションでこの役を見事射止めた大西麻恵が熱演。絶望的な状況でも必死に生きようとする少女と家族の前向きな姿に学ぶことは多い。

あらすじ

亜也(大西麻恵)は中学3年の時“脊髄小脳変性症”という難病にかかる。県立東高校に入学し、母(かとうかずこ)や医師(鳥居かほり)らに励まされ通学するが症状は進み、学校生活も次第に困難になる。

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映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • 1リットルの涙上映委員会
カラー/アメリカンビスタサイズ/DTSステレオ
(テアトル池袋 他)
リンク
公式サイト
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