シネマトゥデイ

猟人日記 (2003)

2005年2月26日公開 98分

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猟人日記

見どころ

1950年代、ウイリアム・S・バロウズらと共に活躍した伝説のビート作家、アレグザンダー・トロッキの自伝的処女小説の映画化。『ビッグ・フィッシュ』のユアン・マクレガーが、性愛に溺れながらも愛を知らない青年を熱演する。共演は『マイ・ネーム・イズ・ジョ-』のピーター・ミュラン。英国の実力派俳優が顔をそろえ、退廃的なノワ-ル・サスペンスを創りあげていく。運命の無慈悲さや人生の虚しさが心をえぐる意欲作。

あらすじ

1940年代後半のイギリス。作家志望のジョ-(ユアン・マクレガー)は貨物船の作業員として働いていた。ある日彼は女性の水死体を発見し、船長のレズリー(ピーター・ミュラン)と共に死体を引き上げる。

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映画詳細データ

英題
YOUNG ADAM
製作国
イギリス
配給
  • ギャガ・コミュニケーションズ
  • エレファント・ピクチャー
カラー/シネマスコープサイズ/ドルビーデジタル
(シアター・イメージフォーラム)
リンク
公式サイト
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