シネマトゥデイ

ロード・オブ・ドッグタウン

2005年12月10日公開

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

見どころ

70年代にスケートボードを発端にさまざまなカルチャーを巻き込んで一世を風靡したZ-BOYSを描いた青春映画。メンバーのステイシー・ベラルタが脚本を担当、ほかのメンバーも役づくりに協力している。そのメンバーを演じたのは『エレファント』で注目をあびたジョン・ロビンソンほか『卒業の朝』で主役を演じたエミール・ハーシュ、インディペンデント映画に数多く出演しているヴィクター・ラサックが務める。スケートボードの技を見るだけでも十分な見ごたえはあるがそれぞれの人間ドラマも丁寧に描ききっている。

あらすじ

西海岸にあるドッグタウンという街にはスケートボードに熱中する3人の少年たちが毎日風を切って青春を謳歌していた。やがて、溜まり場のサーフ・ショップを拠点にZ-BOYSというチームを結成する。

関連記事

すべて見る »

[PR]

映画詳細データ

配給
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
(シネマライズ ほか)
リンク
公式サイト
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]