シネマトゥデイ

リトル・ランナー (2004)

2006年3月4日公開 98分

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リトル・ランナー

見どころ

新鋭のマイケル・マッゴーワン監督が脚本も担当した珠玉の感動作。奇跡を起こすために走り続ける少年を演じたのは、500人ものオーディションの中から選ばれたアダム・ブッチャー。神父役に『シェルタリング・スカイ』のキャンベル・スコット。看護士役には『ブロードウェイと銃弾』のジェニファー・ティリーらがあたり、主役をしっかりと支える。青春映画でもあり、母と子の絆や愛を描いた物語としても十分な見応えだ。

あらすじ

1953年、カトリックの私立校に通う14歳の問題児のラルフ(アダム・ブッチャー)は、病気で昏睡状態に陥ってしまった母(ショーナ・マクドナルド)のためにボストンマラソンに参加することを決意する。

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映画詳細データ

英題
SAINT RALPH
製作国
カナダ
配給
  • ギャガ・コミュニケーションズ
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル/ドルビーSR
(Bunkamuraル・シネマ ほか)
リンク
公式サイト
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