連理の枝 (2006)

2006年4月15日公開

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連理の枝
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見どころ

「冬のソナタ」で知られる“涙の女王”ことチェ・ジウが、初めて劇場映画で本格的な悲恋ドラマに挑んだ意欲作。死を前にしながら懸命に生きようとする女性の恋を、永遠の愛を意味するという“連理の枝”に例えて情感たっぷりに描き出す。チェ・ジウの相手役を『オオカミの誘惑』の若手人気俳優チョ・ハンソンが務め、運命の出会いから初めて愛を悟る青年を好演している。2人の甘い蜜月から衝撃のラストまで、愛の甘さとせつなさが絶妙なバランスで盛り込まれている。

あらすじ

息苦しい病院を抜け出したヘウォン(チェ・ジウ)は、柔らかい雨とさわやかな空気を体いっぱいに受け止めていた。その時、若い事業家(チョ・ハンソン)と出会い、恋に落ちるたが、2人が永遠に一緒にいることは、叶いようのない願いだった。

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映画詳細データ

製作国
韓国
配給
  • 東芝エンタテインメント
(日劇3ほか全国東宝洋画系)
リンク
公式サイト
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