シネマトゥデイ

着信アリFinal (2006)

2006年6月24日公開

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着信アリFinal
(C) 2006 「着信アリ ファイナル」製作委員会

見どころ

携帯電話をモチーフに“死の着メロ”が引き起こす恐怖の連鎖を描いた人気ホラーのシリーズ最終章。TV版でも演出を担当した麻生学が監督を務め、『ALWAYS 三丁目の夕日』の堀北真希と『同じ月を見ている』の黒木メイサのダブル主演で、新たな恐怖伝説をつづる。シリーズの基本設定に、“転送”の要素を追加した、聞けば死に至る“死の着メロ”の転送をめぐった、恐怖のサバイバル劇に仕上げた。

あらすじ

高校の修学旅行で韓国に行くことになった草間えみり(黒木メイサ)は、インターネットで知り合った韓国人の男友達アンジヌ(ジャン・グンソク)に会えることを楽しみにしていた。そんな中、旅行の最中にクラスメートの携帯から聞き覚えのある着信メロディが流れ出す。それは鳴れば必ず死に至る、あの“死の着メロ”だった。

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キャスト

スタッフ

監督
製作
企画・原作
脚本
撮影
美術
編集
音楽

映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • 東宝
(全国東宝系)
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