憐 Ren (2008)

2008年7月26日公開

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憐 Ren
(C) 2008. 水口敬文/角川書店/「憐」製作委員会(メモリーテック株式会社 株式会社ポニーキャニオン 株式会社べドラム)

見どころ

スニーカー大賞奨励賞を受賞した水口敬文のライトノベルを『妄想少女オタク系』の堀禎一が映画化した青春SFストーリー。未来からやって来た少女・朝槻憐と、彼女とかかわるようになる平凡な少年・鳴瀬玲人の運命のドラマが展開する。ヒロインの憐を演じるのは、モデル出身の岡本玲。『カフェ代官山 ~Sweet Boys~』などの馬場徹が玲人を演じる。フレッシュなキャストと、ピュアな青春ストーリーの行方に注目だ。

あらすじ

ある日突然、クラスメイトとして現れた見知らぬ少女・朝槻憐(岡本玲)に興味を抱く鳴瀬玲人(馬場徹)。会話を重ねるうちに、玲人は憐が“時流しの刑”で未来から時空を超えて送られてきた囚人だと知る。憐のことをより深く知ろうとする玲人だったが、そんな彼らの前に転校生の修司(中山麻聖)が現れる。

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映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • ベドラム
カラー
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