シネマトゥデイ

シネマトゥデイ
愛する人
(C) 2009, Mother and Child Productions, LLC
英題:
MOTHER AND CHILD
製作年:
2009年
製作国:
アメリカ/スペイン
日本公開:
2011年1月15日
(Bunkamuraル・シネマ、TOHOシネマズ シャンテ ほか)
上映時間:
配給:
ファントム・フィルム
カラー/ドルビーデジタル

見どころ:『彼女を見ればわかること』のロドリゴ・ガルシアが、37年間互いを知らずに生きてきた母と娘の運命のドラマを繊細かつ力強くつづったヒューマン・ストーリー。生まれたばかりの娘を手放した母を、『華麗なる恋の舞台で』のアネット・ベニング、母を知らずに育った娘を、『イースタン・プロミス』のナオミ・ワッツが演じる。製作総指揮は『バベル』のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ。衝撃と感動のラストシーンまで目が離せない。

あらすじ:年老いた母親を介護し、毎日忙しく働いているカレン(アネット・ベニング)。そんな彼女には、14歳で妊娠・出産するものの、やむを得ず子どもを手放した過去があった。一方、母を知らずに育ち、弁護士としての輝かしいキャリアを持つ37歳のエリザベス(ナオミ・ワッツ)は、思わぬ妊娠をきっかけに母への慕情を意識し始める。

愛する人
(C) 2009, Mother and Child Productions, LLC

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