英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2025 / 26/ロイヤル・バレエ『リーズの結婚』:キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
イギリスのロイヤル・オペラ・ハウスで上演された、フレデリック・アシュトン振付による村娘と農夫の恋をユーモアを交えて描いたバレエを映像化。金持ちの息子との縁談を親に望まれている娘が、農家の男との愛を育んでいく。村娘をフランチェスカ・ヘイワード、恋人をマルセリーノ・サンベ、娘の母親をジェームズ・ヘイが女装して演じるほか、クリストファー・サウンダーズ、ジョシュア・ジュンカーなどが出演する。
あらすじ
村娘のリーズ(フランチェスカ・ヘイワード)は農夫のコーラス(マルセリーノ・サンベ)との結婚を望んでいるが、母親のシモーヌ(ジェームズ・ヘイ)は裕福な家庭の息子・アラン(ジョシュア・ジュンカー)と結婚させたがっていた。リーズはコーラスと愛を確かめ合うが、シモーヌは娘を部屋に閉じ込め、アランとの結婚を勝手に進めようとする。
キャスト
スタッフ
- 振付
- 音楽
- 編曲
- 台本
- 美術
- 照明デザイン
- ステージング
- 主演指導
- シニアレペティトゥール
- レペティトゥール
- 指揮
- 首席ゲストコンサートマスター
- 管弦楽
映画詳細データ
- 製作国
- イギリス
- 配給
-
- 東宝東和
- 技術
- カラー
- (TOHOシネマズ 日本橋ほか)
- リンク
- 公式サイト


