ローリング・ストーンズ・アット・ザ・マックス (1991):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
「サティスファクション」や「ブラウン・シュガー」などの楽曲で知られるロックバンド「ローリング・ストーンズ」のライブフィルム。1990年に行われたツアー「スティール・ホイールズ・ツアー/アーバン・ジャングル・ツアー」でのステージの模様を、IMAXカメラで撮影して映像化している。監督は『ブルーオアシス -神秘の海へ-』などの撮影を手掛けたノエル・アーシャンボルトと『BORN TO BE WILD 3D -野生に生きる-』などの撮影を務めたデヴィッド・ダグラス。
あらすじ
1962年にボーカルのミック・ジャガー、ギターのキース・リチャーズ、ドラムのチャーリー・ワッツらで結成されたバンド「ローリング・ストーンズ」。彼らが1990年に行ったツアー「スティール・ホイールズ・ツアー/アーバン・ジャングル・ツアー」での模様をIMAXカメラで撮影して映像化、「スタート・ミー・アップ」「ダイスをころがせ」「悪魔を憐れむ歌」といった楽曲が次々と披露されるステージが映し出される。
キャスト
スタッフ
映画詳細データ
- 英題
- ROLLING STONES AT THE MAX
- 配給
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- 東和ピクチャーズ
- 技術
- カラー



