セックス・ピストルズ 破壊の設計図 (2025):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
「アナーキー・イン・ザ・U.K.」「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン」などの楽曲で知られるパンクロックバンド「セックス・ピストルズ」にフォーカスしたドキュメンタリー。同バンドのベースを務めたグレン・マトロックの証言などを中心に、立ち上げから解散、音楽性に関するエピソードが映し出される。監督は『ランディ・ローズ』などのアンドレ・レリス、『バンク・ラバー』などのニック・ミード。
あらすじ
1976年にシングル「アナーキー・イン・ザ・U.K./アイ・ワナ・ビー・ミー」をリリースしてデビューし、1977年にアルバム「勝手にしやがれ!!」をヒットさせ、パンクロックのムーブメントを作り上げたバンド「セックス・ピストルズ」。ところが同年にベースのグレン・マトロックが脱退し、1978年にはボーカルのジョニー・ロットンも脱退し、バンドは解散する。この一連の流れについて、初代ベーシストのグレン・マトロックが口を開く。
キャスト
スタッフ
- 監督・製作
- 編集
- 製作・原作
- 製作
映画詳細データ
- 英題
- I WAS A TEENAGE SEX PISTOL
- 製作国
- アメリカ
- 配給
-
- スターキャットアルバトロス・フィルム
- 提供
-
- ニューセレクト
- 技術
- カラー
- (新宿武蔵野館ほか)



