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「鍋島淳裕」の映画関連情報

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作品情報 (全34件)

子どもたちをよろしく
いじめや虐待の背景にある家庭の問題を題材にしたドラマ。子供たちの苦悩が映し出される。メガホンを取るのは『ワルボロ』などの隅田靖。『愛なき森で叫べ』などの鎌滝えり...
2020年2月29日公開
ひとよ
劇作家・桑原裕子が主宰する劇団KAKUTAの代表作を実写映画化。ある事件で運命を狂わされた家族が再会し、絆を取り戻そうとする。『孤狼の血』などの白石和彌がメガホンを取...
2019年11月8日公開
楽園
『悪人』『怒り』などの原作者・吉田修一の短編集「犯罪小説集」の一部を、『64−ロクヨン−』シリーズなどの瀬々敬久監督が映画化。ある村で起こった幼女誘拐事件、少女行...
2019年10月18日公開

映画ニュース (全5件)

『万引き家族』毎日映画コンクールで最多ノミネート!次点に『菊とギロチン』
毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社によって創設された映画賞、毎日映画コンクール第73回のノミネーションが発表され、是枝裕和監督作『万引き家族』が最多13、次点で『菊...止めるな!』 月永雄太『モリのいる場所』 鍋島淳裕『菊とギロチン』 ●美術賞 安宅紀史『モリ...
2018年12月21日掲載
木竜麻生×東出昌大『菊とギロチン』7.7公開!特報で迫力の女相撲シーン
『64−ロクヨン−』前篇・後篇、『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の瀬々敬久監督が、実在した「女相撲」とアナキスト・グループ「ギロチン社」の青年たちを描く『菊とギロチン...』『彼女の人生は間違いじゃない』の撮影・鍋島淳裕の臨場感あふれるカメラワークも白眉だ。(...
2018年3月23日掲載
戦争の不条理とエロス…故・若松監督の遺伝子を引き継ぐ一作、公開へ
昭和の作家・坂口安吾の同名小説を映画化した『戦争と一人の女』が、2013年ゴールデンウイークに、テアトル新宿にて公開されることが決定した。故・若松孝二監督に師事した...のほか、撮影に『ヘヴンズ ストーリー』の鍋島淳裕、美術に『誰も知らない』の磯見俊裕、録音...
2012年12月20日掲載
【第61回ベルリン国際映画祭】日本の『ヘヴンズ ストーリー』が国際批評家連盟賞を受賞!4時間38分の上映時間でも高評価&人気
10日より開催されている第61回ベルリン国際映画祭の国際映画祭フォーラム部門にて日本の映画『ヘヴンズ ストーリー』が国際批評家連盟賞を受賞した。ベルリン国際映画祭での...だった。現地入りしていた瀬々監督と撮影の鍋島淳裕は11日の上映で笑顔で舞台あいさつに立ち観...
2011年2月19日掲載
【第61回ベルリン国際映画祭】日本の4時間38分の大長編『ヘヴンズ ストーリー』がベルリンでチケット完売!
2月11日(現地時間)、第61回ベルリン国際映画祭フォーラム部門で瀬々敬久監督の大長編映画『ヘヴンズ ストーリー』が上映された。4時間38分の長丁場にもかかわらず満席とな...った会場で、瀬々監督と撮影の鍋島淳裕が質疑応答した。 「自分の手で犯人を殺す...
2011年2月13日掲載