2004年9月3日
累計で4500万部を売り上げた矢沢あいの同名コミックを映画化した『下弦の月』の完成披露会見が行われた。
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観客を「選ばない」犯罪アクションの真髄
★★★★ 斉藤 博昭
要予習なれど見応えのある総決算
★★★★ 村松 健太郎
見応えたっぷりな骨太サスペンス
武侠もの x エイリアン侵略SF x 時間旅行
★★★ 平沢 薫
対峙する2人を囲むアンサンブルが魅力的
★★★ くれい響
ラブストーリーでも成立する座組で描く、令和版『おくりびと』