S・サランドン、L・ソビエスキーと共演決定

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 スーザン・サランドンと『グラス・ハウス』のリリー・ソビエスキーが、『ア・ホエール・イン・モンタナ』(原題)で共演することが決まった。これは、サランドン扮する田舎町で医者をしている未亡人が、彼女の娘の友達が死んだはずの夫の幻を見るようになり、忘れていた過去や現在、そして未来と向き合う姿を描く人間ドラマだ。作品はいくつかのエピソードが集まったアンサンブル映画となり、ソビエスキーは家出して田舎町へやって来たティーンエイジャーに扮し、ドナルド・サザーランドが謎めいている引退した医師役で、『バーティカル・リミット』のロビン・タニーが夫に虐待されている妻役で共演する。『ハート・オブ・ダークネス コッポラの黙示録』のジョージ・ヒッケンルーパーが監督し、今月末からアメリカ東海岸で撮影が開始される。

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