V・ギャロがスター女優をクビにした訳

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 ヴィンセント・ギャロの監督最新作『ブラウン・バニー』(原題)で、キルスティン・ダンスト、ウィノナ・ライダーが撮影開始の朝にクビになった。ギャロはダンストについて「エージェントが狂っている」と語り、ライダーについては「裁判中だったから、これは映画にいいと思った。そうでなけりゃ、彼女を重要な役にキャストするなんてありえない」と毒舌を発揮。「ウィノナはエージェントに電話もせずに現場に飛んできた。これはすごくいいことだけど、撮影開始の朝9時に、薬を飲んでマスクと耳栓をしていて休んでいるんだ。それでクビにした」と語った。

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