ウォン・カーウァイ監督、新作は伝記映画

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 『2046』がカンヌで上映され話題を呼んだウォン・カーウァイが、次回作としてカンフーの達人の伝記映画を監督することになった。取り上げるのは、ブルース・リーの師匠であったウィン・チュンの、さらに師匠であるイップ・マン。カーウァイ監督は現在、マンの家族と企画についての話し合いを進めている。マンを演じる俳優としては、カーウァイ監督とは何度もタッグを組んでいるトニー・レオンが挙がっている。

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