ニコール・キッドマンの新作、ブーイングで退席者も

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ヴェネチアで出演作がブーイングを受けてしまったキッドマン

 10歳の男の子が夫の生まれ変わりだと信じ、恋に落ちるニコール・キッドマンの新作『バース』(原題)が、ヴェネチア国際映画祭で上映されたが、ブーイングを受けてしまった。特に、男の子とキッドマンが風呂に一緒に入るシーンでは、退席する人までいたという。一方、キッドマンの母親を演じたローレン・バコールは、インタビューで“伝説的女優のキッドマン”との共演について聞かれ「あの年齢で伝説的なわけがないでしょう。あの子はまだ初心者よ」と切り捨てた。

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