マイケル・ケインの名作、イギリス映画のベストワンに

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マイケル・ケイン

 イギリスの映画誌「トータル・フィルム」が行った、イギリス映画ベスト50のランキングで、1971年にマイケル・ケインが主演を務めたギャング映画『狙撃者』が首位に選ばれた。編集者によると、「ケインのキャラクターは、いつの時代においても、最も秀でたアンチヒーローだ。彼のキャリアのなかでも絶頂の時代だった」と語る。2位に選ばれたのは、マイケル・パウエルエメリック・プレスバーガー監督の『天国への階段』。3位にはユアン・マクレガー主演の『トレインスポッティング』が選ばれた。このほか、『モンティ・パイソン/ライフ・オブ・ブライアン』や『007/ロシアより愛をこめて』がトップテンに入っている。[10月4日 ロンドン]

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