バリー・ソネンフェルド、ロビン・ウィリアムズ主演映画を監督

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ヒット作『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』の製作総指揮を担当したバリー・ソネンフェルド監督

 『メン・イン・ブラック』シリーズのバリー・ソネンフェルド監督が、すでにロビン・ウィリアムズの主演が決まっている新作映画『RV』(原題)でメガホンを取ることが決まった。同作は、ウィリアムズ扮する父親を家長としたアメリカの平均的な一家がRV車にのって2週間の休暇を過ごす様をユーモアたっぷりに描くコメディ映画で、脚本は『チャーリーと14人のキッズ』のジェフ・ロドキーと『シティ・スリッカーズ』のローウェル・ガンツが手掛け、撮影は5月からロサンゼルスで行われる予定だ。

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