ジェームズ・アール・ジョーンズ、肺炎で舞台に幕

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ジェームズ・アール・ジョーンズは『スター・ウォーズ』シリーズでダース・ベイダーの声を担当していることでも有名

 トニー賞にもノミネートされたブロードウェイの「黄昏」に出演しているジェームズ・アール・ジョーンズが肺炎のため舞台を休んでいるが、これ以上ジョーンズ無しではやっていけないと判断され、舞台は幕を閉じることになった。74歳になるジョーンズは6月15日以降、出演をみあわせているが、完治するには8月までの休養が必要と言われてしまった。「売り上げを見ても、これ以上ジェームズ無しでやるよりはショウを終わらすのが最も責任ある行動だと判断した」とプロデューサーは言う。舞台「黄昏」はヘンリー・フォンダ主演の同名映画に基づいている。

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