ニコール・キッドマン、リメイク映画で主演

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『奥様は魔女』の日本公開が8月27日に決定したニコール・キッドマン - Vera Anderson/WireImage.com/MediaVast Japan

 ニコール・キッドマンが、ワーナー・ブラザースの新作映画『インベイジョン』(原題)で主演を務めることが決まった。これは、1956年のドン・シーゲル監督映画『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』をリメイクするもので、同作は1978年にもフィリップ・カウフマン監督によってドナルド・サザーランド主演で『SF/ボディ・スナッチャー』として一度リメイクされている。物語は、小さな町の住人たちが次々と侵略者と入れ替わっていく恐怖を描くSFホラーで、『ヒトラー ~最期の12日間~』のドイツ人監督オリヴァー・ヒルシュビーゲルがメガホンを取る。撮影は10月から開始される予定だ。

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