ジョージ・クルーニー、新作がニューヨーク映画祭のオープニングに

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巨匠たちと肩を並べるジョージ・クルーニー監督

 ジョージ・クルーニーの監督作、『グッド・ナイト・アンド・グッド・ラック』(原題)が、第43回ニューヨーク映画祭のオープニングを飾ることになった。この作品は、1950年代のマッカーシズムと、その時代のテレビ・ニュースについて描いた物語。この映画祭では、ラース・フォン・トリアー監督のアメリカ3部作の第2弾、『マンダーレイ』(原題)や、ニール・ジョーダン監督の『ブレックファースト・オン・プルート』(原題)が上映され、クロージングは鬼才、ミヒャエル・ハネケ監督の『ヒドゥン』(英題)が締めくくる。ニューヨーク映画祭は9月23日から10月9日まで開催される。

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