ウィノナ・ライダー、『ヘザース』の脚本家の監督作品へ出演

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お久しぶりのウィノナ・ライダー - John Sciulli/WireImage.com / MediaVast Japan

 ウィノナ・ライダーが、今なおカルト的な人気を集めるブラックコメディ『ヘザース/ベロニカの熱い日』の脚本家ダニエル・ウォーターズがメガホンを取る『セックス・アンド・デス101』(原題)へ出演することが決まった。同作は、これまでセックスした女性の名前が書かれたE-メールによって人生が一変する男性を主人公にしたダーク・コメディで、ライダーがふんする役柄は脚本を手掛けたウォーターズによると最初からライダーを考慮して書いたそうだ。『ザ・リング2』のサイモン・ベイカーと『リーマン・ジョー!』のジュリー・ボーウェン、『キスキス,バンバン』のダッシュ・ミホクも出演する。

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