クリスティン・スコット・トーマス、ナタリー・ポートマンとスカーレット・ヨハンソンと共演

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クリスティン・スコット・トーマス - Jon Furniss / WireImage.com / MediaVast Japan

 『ルパン』のクリスティン・スコット・トーマスが、『ジ・アザー・ブーリン・ガール』(原題)でナタリー・ポートマンスカーレット・ヨハンソンの母親役を演じることが決まった。作品は、フィリッパ・グレゴリーの同名小説を映画化するもので、イギリス王ヘンリー8世のハートを射止めようとするブーリン家の姉妹メアリーとアンを中心に描く歴史映画で、スコット・トーマスは姉妹の母親であるエリザベス役を演じる。メアリーにはヨハンソンが、ヘンリー8世の二番目の王妃となるアンにはポートマンがふんし、エリック・バナがヘンリー8世役を演じる。監督はジャスティン・チャドウィックがあたり、撮影はイギリスのレイコック寺院で行われる予定だ。

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