アンジェリーナ・ジョリー、人気コミックの映画化作品で殺し屋にふんする

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アンジェリーナ・ジョリー

 アンジェリーナ・ジョリーが、ユニヴァーサル・ピクチャーズの新作映画『ウォンティド』(原題)へ出演することが決まった。同作は、マーク・ミラーの同名コミック・シリーズを映画化するもので、自分の出生の謎を知ってしまった主人公が、殺された父親と同じ殺し屋の道を歩んで行くSFアクション映画だ。主人公には『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』のジェームズ・マカヴォイがふんし、ジョリーは主人公に殺し屋として技術を教える女暗殺者役を演じる。モーガン・フリーマンも出演し、監督は『ナイト・ウォッチ』のロシア人監督ティムール・ベクマンベトフがあたり、撮影は5月から東欧で行われる予定だ。

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