キリアン・マーフィー、新作SF映画の撮影後は無神論者に

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真田広之さんと共演しました。

 新作SFスリラー『サンシャイン 2057』の撮影に入る前は不可知論者だったキリアン・マーフィーが、撮影終了時には無神論者になったとコメントした。マーフィーは役作りのために何人かの科学者と時間を過ごし、これが考えを変える原因になったようだ。「彼らと時間を過ごしたことだけが原因じゃないよ。僕がずっと疑わしいと思っていたことを彼らが裏付けてくれたんだ」と言い、この映画の本質は“科学VS宗教”だと自分は感じているとコメントした。

『サンシャイン 2057』は4月14日より有楽町スバル座ほかにて公開。
『サンシャイン 2057』オフィシャルサイトmovies.foxjapan.com

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