山口智子、ミニスカで脚線美!気分は若いのにジェネレーションギャップにショック!

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見よ! 世代を超えた美しい曲線美!

 30日、丸の内ピカデリーにて、映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』の大ヒット舞台あいさつが行われ、日本語吹替版で声優を務めた西内まりや成海璃子山口智子が登壇した。

 ファンの前に久々に姿を現した山口は、肩がシースルーになったコバルトブルーのトップスにミニスカートいでたちで、変わらぬ脚線美を披露。舞台あいさつ後に応じたマスコミ取材では、山口が二コール・キッドマン演じる悪女・コールター夫人の吹替えを担当したことにかけて、男性レポーターが「和製二コールですよね」と声をかけると、「誰がそんなこと言ってるんですか!?」と急にテンションアップ。さらに、「今日はセクシーですね! もっとミニスカートに期待したいです」と持ち上げられると、「春だもんね。じゃ、次回考えておきます(笑)。今日は半スケぐらいで」とまんざらでもない様子で「もっとセクシーになりたいですね」と笑顔を見せていた。

 しかし、先日中学校を卒業したばかりの成海と、現役中学生の西内との年齢差を、先ほどの男性レポーターがうっかり口にしてしまうと、「年齢差、ひと回りどころじゃないんです……。でも、2人はすごく大物なので、現場ではわたしの方が甘えてる感じなんですよ」とサラリと受け流して大人の対応を見せたが、なぜか最後に「第2ボタンもらったりって、今もあるの?」と成海に質問して、「ボタン? 全然知らないです……」とキョトンとした表情で返され、「あ、知らない……? すごい時代の違いを感じますね」と自ら年齢差を自虐ネタにして、苦笑いを浮かべていた。

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 映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』は、おてんばな少女のライラが、黄金の羅針盤をめぐって冒険を繰り広げるファンタジー超大作。この大ヒットを受けて、ゴールデンウィークも上映されることが決定した。

映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』は、丸の内ピカデリー1他、全国松竹・東急系にて公開中

オフィシャルサイト lyra.gyao.jp

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